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オススメのスキル 狩猟笛編

今日も連続で2つめの記事をアップしてみます。

最近は気候も暖かくなってきましたから、計画停電の実施は回避されていますね。

でも、以前書いた通り、計画停電の予定が出ているうちは、当日の実施有無に限らず最終の

実施時間が終わる夜10時以降に記事やお返事をアップしていくつもりです。

 

なぜ2つめの記事と計画停電が関係あるのかというと、それまでの時間がちょっと空いて

しまっているんですよね。^^;

以前は、お世話になっている方のブログをはじめとしたサイトやニュースチェックなどに充てて

いた時間に、この記事を書いているという訳です。

(その日他に予定ややることが無ければ、ですけどね。)

 

 

そんな訳で、こちらもちょっと間が空いてしまっていたオススメのスキルについてです。

今回は狩猟笛・・・なんですけれど・・・。

正直な所、オススメできるほど狩猟笛についての知識も、プレイした時間も多くありません。

ですから、「そんなスキル付けないよ!」といったご意見もあるかと思いますが、大目に見て

頂けますと幸いです。^^;

では、早速攻撃系スキルから紹介していきますね。

 

オススメのスキル 狩猟笛編

 

・攻撃系スキル

業物 弱点特効 破壊王 スタミナ奪取

 

攻撃もサポートも、区別無く両立できる狩猟笛使いの方ならあんまり問題もないのかも

知れませんけれど、私の場合は自分自身のスキルを補うように“サポートに繋がる”スキルを

選んでいます。

はじかれ無効の旋律に加えて、“業物”で研ぐ間隔を延ばしたり、“スタミナ奪取”で相手

モンスターの疲労までの時間を短縮したり。

比較的高いい位置を攻撃できる長所を生かして、“弱点特効”や“破壊王”を付けてみたり。

攻撃までサポートにできる狩猟笛の利点を生かすと良いかもしれませんね。

 

・防御系スキル

回避性能+1~2 隠密 耳栓(高級耳栓)

 

実際の狩りでは、旋律効果で色々な状態異常、効果を防げるのが狩猟笛の良い所です。

ですので、その旋律を吹いている間、相手モンスターから狙われにくくするように“隠密”を、

旋律を吹く前に咆吼を受けてしまっては元も子もありませんので“耳栓”を、それぞれチョイス

してみました。

 

・その他のスキル

笛吹き名人 広域化+1~2 罠師

 

まず、狩猟笛を使うなら何よりも優先して付けたいのが“笛吹き名人”ですよね。

効果時間の延長で、より攻撃やその他の事に充てる時間が増えます。

サポートの得意な狩猟笛+広域化は、組み合わせとしては良いのかも知れませんけれど、

まだまだ練習の足りない私には、アイテムでのサポートまでは手が回らないかも。^^;

それでも、付ければ更に参加しているパーティーの皆さんへできることが増えますから、

サポート好きな方にはもってこいなのかもしれませんね。

 

 

年度が替わっただけではそう簡単に一区切りできないかもしれません。

でも、こうして日常を過ごすことで、活力が生まれるといいな、と思います。

狩り友さんとのマルチプレイで、また楽しい時間が過ごせる日が1日でも早く来ることを、

切に願っています。

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オススメのスキル 片手剣編

今日2つめの記事です。

2つの記事を1日にアップするのは、ブログ開始以来初めてですね。

この記事は、先週予告していた3rdの下書きしていた分です。

平常通りに更新していきたいとおもいますので、ほぼ以前書いたままの状態でアップしています。

 

------------------------------------------------------------------------

 

今日は片手剣のオススメスキルです。

取り上げるのは・・・、ヘビィと同様にメインで使用している方は少数派なのかな?

それでも、私は結構好んで使用している武器ですね。

2ndGの個人演習、VSティガレックス戦で使用する武器の一つですが・・・お解りになりましたか?

 

正解は、片手剣です。

軽快な移動、連続攻撃、ガード、武器を出したままのアイテム使用などなど、出来ることが

多彩な武器ですね。

ほとんどのハンターさんが、ゲーム開始時にお世話になる武器だと思いますが、その後も

継続して使用なさっている方は少ない気がします。

初心者向けな紹介+印象なのですけれど、実際は他の武器で色々な戦い方を行ってから

手に取ってみると、片手剣の良さを十二分に発揮出来るような気がしています。

上手なハンターさんが使う片手剣は、流れるようにスムーズで、思わず見とれてしまうほど

ですから。^^

 

オススメのスキル 片手剣編

 

・攻撃系スキル

業物 KO術 スタミナ奪取 砥石使用高速化

 

一撃の重さがない片手剣は、手数で勝負することになります。

ですので、切れ味周りをフォローするととても効果があるともいます。

“業物”と“砥石使用高速化”は、片手剣を使用するならどちらかは発動させておきたいスキル

ですね。

 

方向キー+○ボタンで出せる盾攻撃は、スタンとスタミナ減少効果があります。

マルチプレイの場合、味方を吹き飛ばしてしまうため多用は出来ないとは思いますが、

スキがあれば盾攻撃を相手モンスターの頭部に当てられると良いですね。

“KO術”“スタミナ奪取”で効果をアップさせれば、攻撃チャンスの増加に貢献できますよ。

ソロプレイなら、1回の戦闘で2回位スタンさせられると思います。^^

(実際に、私も2つのスキルを付けたマイセットを製作しています)

 

・防御系スキル

回避性能+1~2 耐震 耳栓・高級耳栓

 

防御系のスキルは、どの武器も似た感じになってしまいがちなので、少し状況を限定して

お話ししたいと思います。

モンスターの発生させる風圧については、ガード+飛び込み攻撃で気にせず戦えるのですが、

振動はそうはいきません。

ですので、軽快さを損なうことなく攻撃し続けられるように、耐震を発動させるのも1つの手

だと思います。

また、この後紹介するスキルのも関連しますが、耳栓や高級耳栓を付けて、咆吼中も動ける

状態にしておくことは、片手剣でマルチプレイに挑む場合に大きなポイントになってきます。

 

・その他のスキル

状態異常攻撃+1~2 心眼 罠師 ボマー 広域化+1~2 早食い+1~2

 

“出来ること”が多彩な片手剣の本領は、その他のスキルを上手に活用する、という所では

ないでしょうか?

 

状態異常攻撃→状態異常効果のある武器で連続攻撃する

心眼→切れ味や相手の肉質を気にせず状態異常効果を発生させる

罠師→相手の咆吼中に武器を出したまま足下に罠を張る

ボマー→低い攻撃力を爆弾で補う

広域化→回復薬や解毒剤などで味方をフォロー

早食い→アイテム使用を早めて味方の危険を素早くフォローする

 

ほんの一例ずつしか書いていませんけれど、挙げたスキルや防御系のスキルを複数組み

合わせて使用すると、攻撃・回復・サポートが自由自在にこなせます。

同じ片手剣を使用していても、その時その時でやれること、やりたいことを変更しながら

戦えるのが一番の強みですね。

その分、前述したように慣れていないと攻撃中断のタイミングすら解りかねる、ということに

なってしまいますので、上手な方のプレイを拝見して練習してみる、といった方法もアリ

なのではと思います。

 

 

使えば使うほど、“出来ること”の範囲が広がっていく武器ですね。^^

最初は“器用貧乏”かもしれませんけれど、上達すれば“千変万化”な動きが出来る可能性

がありますので、「攻撃だけじゃつまらない!」という何でもやりたい派な方に、特に向いている

武器だと思います。

スキルの組み合わせ方は多数考えられますから、自分なりの片手剣のスキルを見つけて

挑戦して頂ければと思っています。^^

迷惑な咆吼?

切れ味レベル+1について書いていたら、「そういえばこっちのスキルも気になるなぁ」と思った

スキルがありました。

結論から書いてしまうと、やっぱり2ndGと比べて使わなくなってしまったスキルの一つです。

付いていれば、相手モンスターのいや~な咆吼が防げるのですけれど・・・。

 

 

もうお解りですよね。

皆さんは、“耳栓”、使っていらっしゃいますか?

私は・・・、やっぱり切れ味レベル+1と同様に、ほとんど使っていないです。

一番の理由は、やっぱり“見た目”に尽きるのですが(そればっかりですみません^^:)耳栓

の場合はそれだけでも無い感じです。

ファルメルシリーズやレックスシリーズなど、発動させるにはやっぱり選択できる装備の幅が

狭くなりがちなのも理由なのですが、3rdでのモンスターの咆吼がそれほど脅威では無くなった

事が大きいですね。

 

2ndGまでは、咆吼ですくんでしまった後、たたみかけるようにモンスターの追い打ちを受けて

しまう場合がとても多かったです。

そのため、必須、とまではいかないにしろ、初心者~中級者にはとても役に立つスキルでした。

でも、3rdでは(オトモを連れて行かずに)一人でプレイしている場合を除き、そういった状況には

なりにくくなりました。

気をつけるとすれば、リオレウスくらいでしょうか。

(咆吼後、後方に飛び退きつつブレスを吐いてきますから、正面付近で咆吼を受けると危険です)

それでも、正面以外なら問題なかったりしますからね。

 

「他に付けたいスキルを付けられるようになった」と思えば嬉しいことなのかも知れません。

ですが、“モンスターの脅威”が薄れてしまったような気もして、寂しく(?)も思えてしまったりも。

もちろん、あんまりにも恐怖感を感じる相手はお断りしたいですけれど、そういった部分も

モンハンの魅力・醍醐味だと思いますからね。

“苦手な人はスキルで補える”という所が、“スキルがあっても無くてもあんまり変わらない”

となると、各ハンターさんの個性や傾向も差のないものになってしまいます。

 

 

人によって感じ方が違いますので、バランス調整はとても難しいのだと思いますけれど、

やっぱりもう少しだけ、耳栓の効果的な相手・場面が欲しかったかなぁ?と思いました。

 


続きはちょっとだけ別のゲームについて・・・

続きを読む

白ゲージの魅力

昨夜は、2ndGからの狩り友さんであるSophi☆さんと、久しぶりにkaiで遊びました。

なんと言えばいいのでしょうか、お互いの戦い方や傾向をよく解っていますから、のびのびと

プレイ出来るのがとても嬉しいですね。^^

普段は積極的にやらない乱入クエも素材を狙ってやってみたりもしました。

(結果は散々でしたけどね><)

中々時間の都合がつきにくいのですが、近いうちにまたご一緒できればと思っています。^^

 

 

連日各武器のオススメスキルについて書いていますが、ちょっと今回は1つのスキルを

ピックアップしてみようかな、と思います。

何のスキルかというと、攻撃系のスキルの代表である“切れ味レベル+1”です。

皆さんはよく使っていらっしゃいますか?それとも使っていませんか?

 

武器の切れ味ゲージをアップさせる切れ味レベル+1は、与えるダメージの増加、砥石を使う

頻度を抑える、通常でははじかれてしまう武器をはじかれないゲージ色にするなど、ゲージの

短い武器しかない頃から様々な面で効果を発揮します。

このスキルが付いているだけで、(必ず、とは言えないですが)狩りがグンと楽になるのです

けれど、実際には色々な問題があったりします。

 

1つめは、「発動するポイントが10→15ポイントに変更された」こと。

2ndGまでは、10ポイントでスキルが付いたのですが、3rdからは合計15ポイントにならないと

付かなくなってしまいました。

これは、その他に付けるスキルの数にも影響してきますので、とても悩ましいですね。^^;

 

2つめは、「切れ味レベル+1を付けると業物のポイントがマイナスになる防具が多い」こと。

防具に付くポイントが、一方がプラスである場合もう一方がマイナスになってしまうように

付いていますから、一式装備を揃えると、ごく一部を除いてマイナススキル“なまくら”が

発動してしまったり。

どちらも両立することは可能ですが、ほぼ固定されてしまう防具の部位が出てきて、

2ndGの頃よりも更にコーディネートの幅が狭いです。

 

最後に、「ポイントの割り振られた防具が限られてしまう」こと。

下位でしたらジエン・モーランの防具にしかポイントが付いていなかったりと、いざ付けよう

と思っても、実際には限られた防具で揃えなければ発動が大変です。

(後半登場する防具は、まだ到達していない方も多くいらっしゃると思いますので伏せて

おきたいと思います)

こちらも、切れ味レベル+1以外に付けるスキルの幅を狭めてしまう一因に。

 

 

もちろん、無いと困るスキルではありませんから、無理をして付ける必要もないのですが、

あの白いゲージは、多くのハンターさんが魅力的に感じているのではないでしょうか。

上記の通り、ポイントが付く防具が限られるため、切れ味レベル+1の付いたマイセットを

作ろうと思うと、見た目がものすごい組み合わせにしかならなかったり・・・。

正直なところ、私としてはここが一番の悩み所であったりします。><

 

一応、まだ紹介していないですがマイセットも作ってあります。

付けにくくなったとはいえ、発動していればやっぱり頼もしいスキルであるのは確かですから。

ですが、見た目にはいまいち納得していないですね。

他の方には“なぜ?”と思われると思いますが、ここが私には一番重要で、魅力はあっても

積極的に使うかと言われたら、ノーと答えてしまいます。

いっそ、切れ味レベル+1は使用しなくてもいいかな?と思ってしまっているくらいです。

見た目の気に入った防具でプレイする方が、モチベーションもアップすると思いませんか?^^

(実際、3rdでは無くてもそれほど大変ではありませんからね)

 

 

結論としては、私にとってはさほど魅力のあるスキルでは無くなった感じですね。

見た目を気にしてほとんど使わないなんて、私くらいのものでしょうけれど・・・。^^;

(共感して下さる方は果たしていらっしゃるのでしょうか?)

オススメのスキル 双剣編

週末はマルチプレイを企画していたのですが、残念ながら人数が集まりませんでした。

まだ圧倒的にご覧になって下さっている方が少ないですし、ちょっと無理がありましたね。^^;

そして、発売後3ヶ月経過したため、熱心なハンターさんはやりたいことがほとんど無くなって

しまっているのかもしれません。

 

それでも、ブログで告知してマルチプレイを開催する夢(?)はまだ諦めていませんよ。

次回は、5000ヒットの頃に再度呼びかけさせて頂こうかと考えています。

武器・防具の作成や色々な武器の練習など、やりたいことはまだまだ沢山ありますからね。^^

今後も、一人でも多くの方に読んで頂ける記事を書いて行けたらと思っています。

 

 

そんな訳で、“反応があれば”という前提で以前書いた、オススメのスキルについてですが、

「読者も少ないのに反応を気にしていても仕方ない!」と思いますので、続きをどんどんと書いて

いこうかと考えています。

ヘビィに続き今回2回目になりますが、3rdでの近接武器メインになりつつある、“双剣”を

取り上げてみます。

 

・オススメのスキル 双剣編

 

何度も何度も連続して攻撃し続けられる“手数”が売りの武器、それが双剣ですね。

相手モンスターにつかず離れずの位置をキープしつつ、隙あらば連続攻撃をお見舞いする

のは、爽快に感じていらっしゃる方も多いと思います。

一方で、「鬼人ゲージ」による強化を出来るだけ維持して戦うのがベターであるため、チャンス

には鬼人化してゲージを溜める&回復させる必要も。

ダッシュ移動・回避だけでなく、攻撃面でもスタミナを気にしながら戦う必要がありますので、

不慣れな方はその辺を上手くスキルでサポートしたい所です。

 

そうそう、双剣の切れ味消費は少し特殊だったりします。

“確率で切れ味を消費する”という他にない性能を持っているのですよね。

ですので、感覚としては最初から業物スキルが付いている、と考えて頂くと解りやすい

かもしれません。

 

以上を踏まえた上で、私のオススメするスキルはこんな感じになっています。

 

攻撃系オススメ

砥石使用高速化 切れ味レベル+1 業物 見切り+1~3 弱点特効 各種属性強化スキル

 

連続攻撃が売りの双剣は、何はなくても“砥石使用高速化”があると良いと思います。

場合によっては、モンスターとの戦闘中にたびたび切れ味が落ちると思いますので、少しの

スキでゲージを回復できるのはとても重要ですね。

個人的な意見としては、これ以外はお好みで、と言ってしまってもOKではないかと思って

いたりします。(笑

あ、ただ一つだけ注意を。

挙げた中で“弱点特効”だけは、ほとんどの攻撃が低い位置であることを考慮して、

ナルガクルガやリオレイアなど、弱点部位を双剣の通常攻撃で攻撃出来る相手に対して

使うようにすると良いかも知れません。

 

防御系スキル

回避性能+1~2 回避距離UP 体術+1~2 耐震

 

挙げた中で最もオススメなのは、“体術”スキルですね。

鬼人化状態で鬼人ゲージを最高まで溜めると鬼人強化状態になり、移行鬼人化していなくても

回避行動がステップ移動に変化します。

このステップ回避は、回避行動だけでなく相手モンスターとの距離を詰めるためにも使える

くらい、素早く連続で使用できます。

使用するにはもちろんスタミナを消費しますから、+1でも付けているだけで快適さが段違い

になるはずですよ。

あと、冒頭で書いたように、つかず離れずな位置で戦いたい双剣の性質上、初めのうちは

どうしても振動を起こす攻撃、モンスターの振動を受けてしまうと思います。

耐震スキルがあれば、気にせず近付けますのであればとても便利ですね。

 

サポート系スキル

ランナー スタミナ急速回復 アイテム使用強化 集中 心眼 罠師 風圧無効

 

鬼人化している間は、どんどんスタミナゲージを消費していくのですが、ランナーで減る速度を、

スタミナ急速回復で減ったゲージの回復速度をそれぞれダウン・アップしてあげると「鬼人化

したままスタミナを使い切って回避できない><」といった事態も防ぎやすきですね。

もちろん、“強走薬・強走薬グレート”を飲んで戦っても構わないと思います。

強走薬を多用するなら、鬼人化中の“薬が切れるまでの時間が短縮される”状態を緩和する

ため、効果時間事態を伸ばす“アイテム使用強化”を付けると便利です。

(ちなみに、私は強走薬はほぼ使わないで戦っていますね)

 

“集中”は鬼人ゲージの溜まる速度がアップ、“心眼”は切れ味が落ちてはじかれやすくなった

時でも安全に戦える、“罠師”で罠を多用+乱舞を弱点に当てるなど、自分の苦手な部分を

これらのスキルで補うのも、これから双剣を使ってみたいと思われる方にはアリではないで

しょうか。

最後の“風圧無効”は、耐震でお話しした事と重なりますが、モンスターのすぐ側で戦う→

風圧の影響を受けやすい、という悩みを気にする必要がなくなりますから、場合によって

使ってみると良いですね。

(ちなみに、鬼人化中は風圧が効かなくなりますので、通常状態と鬼人化状態を上手に使い

分け出来る方なら無用かもしれません)

 

 

色々と挙げてみましたけれど、極論してしまえば“砥石使用高速化+ランナー”さえ付いて

いれば、双剣を使用する上で十分ではないかと思っています。

まずはこの2つを基本に装備を揃えるとやりやすいのではないでしょうか。

何度も使用していくうちに、ランナーなどのスタミナサポートスキルが無くても、必要に応じて

鬼人化・鬼人強化状態を使い分け出来てくると思いますので、その後は攻撃系のスキルを

充実させるのも良いですね。

最初はとにかく使いにくい印象を受ける武器かもしれませんが、自分に足りない部分を

上手くスキルで補えば、弱点に乱舞を当てることも夢ではないと思いますよ。^^

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